2007年03月08日

準備〜お部屋関連

ねんね関連で買ったものは・・・
ベビー布団セット(掛け、肌掛け、敷き、枕のセット)
綿毛布2枚
タオルケット
防水シーツ2枚
シーツにもなる大判バスタオル2枚
ハイローチェア


息子が生まれた時に住んでいた家が、2DKの狭いアパートだったので、ベビーベッドは用意しませんでした。
1部屋に私の布団と息子の布団を並べて、寝室兼居室に。
お掃除をするときや、大人が食卓でご飯を食べる時に起きていれば、ハイローチェアを高い位置にして寝かせていました。

生後1ヶ月で引っ越し、少し間取りに余裕があったので、親戚が使え使えと言ってきていたベビーベッドをありがたく借り受けたのですが・・・
まぁ、ガードしなければならないペットや兄弟もいないので、なくても問題ありませんでした。
3ヶ月からは大人のベッドで添い寝になったので、ベッドは柵程度の位置づけで部屋に置いてあるだけで、ベッドとしては使っていませんでした。

布団は、添い寝するようになってからはお昼寝専用になりました。
寝汗をすごくかくのと、おしっこのそそうがほとんどない子だったのとで、防水シートはすぐに使わなくなり、シーツではなく厚手のバスタオルを敷いて使用。
掛け物は、室温がそう極端にはならないので、タオルケットか綿毛布だけが多かったです。
夜は息子の寝る位置にだけ防水シートを敷いてからシーツをかけ、更にバスタオルを敷いて寝かせましたが、こちらもすぐにバスタオルだけになりました。

で、ハイローチェアについては、大活躍でした。
色々考えて、オートスイング機能がついていないものにしたのですが、十分でした。
どっちにしても、寝かせて放っておくものではないと思うので・・・。
起きている時は、大人の食事に付き合わせるようにしていたし、何より引っ越す前の家ではキッチンで沐浴させていたので、場所が狭く、湯上がりに着せるものを広げておくのに必須。
テーブルにタオルを広げて、息子を軽く拭いてあがらせたら転がし、耳やおへそのケアをして、平行移動でハイローチェアの服の上に移して着せる、という段取りでした。
気持ちよくてそのまま寝てしまうこともあったので、おっぱい間一回分ぐらいならそのまま寝かせていました。
また、抱っこがしんどいときなんかは、数回ですが寝かせに使ったこともありました。
家のリビングが、基本的に椅子スタイルなのでなおさら使い勝手がよかったのかもしれません。

その後、寝返りをうつぐらいから、お座りが安定するまでの数ヶ月は用途がなかったので畳んでいましたが、座り始めたら離乳食をあげるのに使い出し、1歳半の今でも食事は毎回これです。
補助装置(上げ底クッションや、テーブルに直接つける椅子)を使って親と同じテーブルにつけるのでもいいと思うのですが、チェアを有効利用するために、我が家ではこれらのグッズは買ってません。
posted by のん at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | おへや・おもちゃ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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